FX会社(MT4ブローカー)情報

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海外MT4を使うならFinalCashBack(ファイナルキャッシュバック)を忘れずに!

海外FXでメタトレーダー口座を使うメリットは、400倍以上のハイレバレッジと取引キャッシュバックにつきます。 ナンピンEAやマーチンゲールEA(損切有りです、無しはおススメしません)を使う場合、25倍のレバレッジでは、対リスクで考えた場合、資金効率があまりに悪すぎるのです。 またハイレバに取引キャッシュバックがあれば、例え取引で資金を増やす事が出来なくても2~4年で資金を倍にする事は十分可能なのです。
MT4スプレッド比較

ドル円スプレッド0.3PipsのFXTF MT4が1000通貨単位取引が可能に!

スプレッドは狭いが1万通貨単位取引と使い勝手が悪かったFXTF(FXトレード・フィナンシャル)が、1000通貨単位取引が可能となりました。 これまで低スプレットを要求するドル円EAはOANDA、外為ファイネストを使用してきましたが、この2社よりスプレッドの狭い0.3Pips! またユーロ円も激狭の0.6Pips 早速口座開設しEAの口座組み換えを行いたいと思います。
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OANDA JAPAN(オアンダ)MT4が両建てが可能になりました!

これまでのOANDA JAPANの唯一の欠点 それは両建てが出来ない事でした。 よって1つの口座で同一通貨ペアのEAを複数同時に稼動する事が出来ず、資金効率悪い! これで死角無しか?
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Axiory(アキシオリー)とLand-FXも続けて口座開設します。

前回の記事でThinkForexの移行先としてとりあえずMY FX Marketsへ移行を決め、ゆくゆくはForex.comUKをAxiory(アキシオリー)とLand-FXの評判を見て移行しようと考えてましたが、今Forex.comUKのホームページを見たら、何とForex.comUKまでもが2015年4月30日で日本人から撤退となっているではありませんか・・・ よってForex.comUKの移行も必要に・・・
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MY FX MarketsのEURUSDのスプレッドは意外に広い?ThinkForexに代わるブローカーは?

Pepperstoneに続き、ThinkForexまでもが日本人の受け入れを中止しました。 Pepperstone稼動EAはThinkForexと外為ファイネストに退避しましたがThinkForexまでもが日本人受け入れ中止となり4月30日までの取引となり期限が迫ってきました。 元々徐々に日本のMT4業者にシフトして行く予定でしたがスイスフランショックで日本のブローカは追証があることが判明!(知らなかった)さらにアルパリジャパンも破綻! やっぱりハイレバ(最低限の運用資金で良い)で追証無しの方がリスクが低いんじゃないと考えるようになり大人気のMY FX Marketsを検討し...
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スイスフラン・ショックにてアルパリジャパン破綻か?

スイス国立銀行はこれまで為替の上限として1ユーロ=1.20スイスフランを設定し、無制限の為替介入を行う事を宣言してきたが、突然の対ユーロ上限を撤廃を発表!!! その結果とんでもない事態に・・・